JATE 財団法人 電気通信端末機器審査協会

CEルータ仕様適合性検査仕様書のアップデート

レビュー用のCEルータ仕様適合性検査仕様書がリビジョンアップしました。更新されたドキュメントや詳細についてはこちらをご覧ください。

審査料についてのお知らせ

 IPv6 Ready Logo Committee では2013年7月1日以降に受付のロゴ申請に対して500 USドルの審査料が課金されることとなりました。

また、この変更に伴い申請者は審査を希望する審査ラボを指定できるようになっています。

詳しい手順についてはこちらをご覧ください。

IPsec試験仕様書のアップデート

フェーズ2 IPsecの仕様適合性検査仕様書と相互接続性試験シナリオがメジャーリビジョンアップしました。更新されたドキュメント類(リビジョン1.11.0)はこちらをご覧ください。

変更概要:

審査料についてのお知らせ

 IPv6 Ready Logo Committee から審査料に関するお知らせがあります。
 2013年7月1日以降に受付するロゴ申請について500 USドルの審査料が課金されることとなりました。ただし、認定ラボでテストを実施した場合、ラボによってはテストサービスの料金に審査料が含まれ、別途審査料をいただかない場合があります。
 より詳しい情報については追ってお知らせします。

2012年12月1日 MLDv2を試験的な扱いへ

 IPv6 Ready Logo CommitteeではMLDv2のロゴプログラムについて2012年12月1日に試験的な扱いに移行させていただくこととなりました。

 テスト仕様書やテストツールはベンダー使用を考慮し引き続きウェブサイトに残しますが、IPv6 Ready Logo Committeeによるツールのサポートはされなくなります。

補足情報:MLDv2ロゴの試験的扱いは短期間になる見込みです。現在、IPv6 Ready Logo CommitteeではMLDv2のロゴについて作業を進めており、近い将来、ロゴの再開を検討しています。

IPsecパブリックレビューと試行実施について

 IPsec仕様適合性試験仕様書と相互接続性試験シナリオがメジャーリビジョンアップしました。これらは2012年11月15日にリリース予定であり、現在パブリックレビューと試行実施の期間中です。更新ドキュメント類はこちらをご覧ください。

Logo認定取得の証明書発行サービスを開始

 この度、JATE 日本IPv6認証センターでは、製品がIPv6 Ready Logoを取得していることを証明する「証明書発行サービス」の提供を開始しました。詳しくはこちらをご覧ください。

2012年11月以降IKEv2を試験的な扱いへ

 IPv6 Ready Logo CommitteeではIKEv2のロゴプログラムについて2012年11月1日に試験的な扱いに移行させていただくこととなりました。

 テスト仕様書やテストツール類はベンダー使用を考慮し引き続きウェブサイトに残しますが、IPv6 Ready Logo Committeeによるツールのサポートはされなくなります。

MLDルータ仕様適合性テスト マイナーリビジョンアップ

 MLDルータ仕様適合性テスト仕様書がマイナーリビジョンアップしました。更新されたドキュメント類はこちらをご覧ください。

IPsecマイナーリビジョンアップ

 IPsec の仕様適合性テスト仕様書と相互接続性テスト仕様書がマイナーリビジョンアップしました。更新されたドキュメント類はこちらをご覧ください。

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当サイトで提供しているIPv6 Ready Logo ProgramおよびIPv6 Enabled Programの翻訳情報はIPv6 Ready Logo ProgramおよびIPv6 Enabled ProgramのWebサイトをJATEが必要性の高いものから翻訳しています。

IPv6 Ready Logo ProgramおよびIPv6 Enabled Programに関する情報の原本はあくまで英文サイトであり、翻訳が原因で生じる一切の事象に対してJATEは責任を負いかねますのでご了承ください。

あなたがお使いのIPアドレスは 23.20.183.212 です。

ID: W1-JP-00000652

IPv4アドレスの枯渇についてはこちら(JPNIC)を参照してください。


総務省およびテレコム/インターネット関連団体による"IPv4アドレス枯渇対応タスクフォース"についてはこちらを参照してください。